初めての歯切作業を行いました|小窪プラントの現場から

氷見とらふぐの養殖現場では、このたび初めての歯切(はぎり)作業を行いました。歯切作業は、フグが順調に成長してきた証でもあります。一匹一匹の状態を確認しながら作業を進め、ここまで無事に育ってくれたことを、改めて実感する時間となりました。フグに負担をかけないよう細心の注意を払い、落ち着いた環境のもとで作業は無事に終了しました。

これからも日々の変化に目を配りながら、氷見とらふぐの成長を丁寧に見守っていきます。

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